
眞行寺寄席(しんぎょうじよせ)
高松市扇町眞行寺にて、年に2回(4月・10月)のお楽しみ!
築400年近い寺の本堂を会場に、3人の噺家の落語を味わえます。
出囃子は生演奏、落語はマイク無し。
ぜひこの空間を体感して下さい。
どなたでもご参加いただけます。
次回予告
第48回 眞行寺寄席
2026年4月22日(水)19:00開演 18:30開場
出演:笑福亭 枝鶴 / 笑福亭 學光 /
会場:眞行寺(高松市扇町1丁目26-4)
木戸銭(前売はありません):一般2,000円 真行寺門徒1,000円
お楽しみに!
落語家のご紹介
眞行寺寄席 レギュラー落語家のおふたりをご紹介します。

笑福亭 枝鶴
しょうふくてい しかく
大阪市出身。昭和50年1月1日、五代目笑福亭枝鶴に入門して小つる、昭和59年より六代目松鶴門下となる 。平成22年10月22日に六代目笑福亭枝鶴を襲名 。趣味は讃岐うどん巡り。

笑福亭 學光
しょうふくてい がっこ
徳島県出身。中国河北省神南小学校の小学生との交流は10年になりました。
趣味のスキューバーダイビングでは沖縄で「水中寄席」、弁護士井口博氏と絶滅の危機にある小動物を助ける「環境寄席」、カルチャーセンターでは「お笑い福祉士」(公式の資格ではありません)という講座を、徳島・高松・大阪などで開催して、福祉施設を訪問しています。
これまでの眞行寺寄席
| 第47回 2025年10月15日(水) |
| 笑福亭 枝鶴、笑福亭 學光、笑福亭 生寿 |
| 第46回 2025年4月16日(水) |
| 笑福亭 枝鶴、笑福亭 學光、桂 小留 |
| 第45回 2024年10月16日(水) |
| 笑福亭 枝鶴、笑福亭 學光、林家 染八 |
| 第44回 2024年4月17日(水) |
| 笑福亭 枝鶴、笑福亭 學光、桂 雪鹿 |
| 第43回 2023年10月11日(水) |
| 笑福亭 枝鶴、笑福亭 學光、笑福亭 鉄瓶 |
| 第42回 2023年4月19日(水) |
| 笑福亭 枝鶴、笑福亭 學光、桂 春蝶 |
